2010年03月21日

やはり資本主義の世界ですな

なるほど、やはり資本主義なんですね。

大手企業や団体が民主党に流れて行ってるのですね。

当然ですね。

大手企業や団体は、利権争奪のために政治家につるむわけですが、それが、先般行われた仕分け作業で、民主党に脅迫されたわけだと・・・。

従って自民党についていても何のメリットもないと見切りをつけたということですか。

さすがは資本主義ですね。

選挙での票獲得において何百万という票を動かすには、大手企業や団体の首根っこ。いわゆる利権をチラツカセテ、脅しをかければ簡単ということ。

それにしても簡単でしたね。

ただし、これからが大変だわね。


大手企業や団体の中には、国民にとって良くない団体がかなりの数ありますから、それらと癒着してしまっては、日本を良くすることなど出来なくなりますから、上手く両刀使いで立ち回ってくださいな。
posted by レニーパスタ at 04:50| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月11日

仕分け作業の行方

仕分け作業。

無駄を省く、というそれはそれで良いのだが、その後がどうなるのか?
今のところ何も見えてこない。

もし仕分け作業の後、なくなっていく会社があるとすれば、当然天下り役員たちは退職金を貰うことになるのだろうと思うが、きっと退職金の額も馬鹿にならないほどの総額になるのではないかと思う。

そこで思うのだが、今回の仕分け作業の本当のねらいは、混迷する日本経済の最中に、現ナマをどんどん持ち出そうとしているのではないかということなのだ。

退職金としての総額がいくらになるのか?

ちょうどアメリカの大手企業が倒産し、巨額の退職金を手に退社したことで話題になったが、それと同じ思惑があるように思えて仕方ない。

はてさてどうなることやら。

posted by レニーパスタ at 15:09| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月20日

国債の行方

国債は国民の借金だという。

政府は国債を発行し、国債の購入者へ報酬を支払う。

国債は誰が最も多く占めているのだろうか?

日本の国債はほぼ日本国内で買い取られていると言うが、一体その正体は何者なのか?

表向きは大手銀行?

国債は国民の借金?

チャラに出来ないのか?

チャラに出来ないその理由とは?

チャラに出来ない理由の裏に世界の本音が見えてくる。
posted by レニーパスタ at 10:21| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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